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フラワー

FLOWER

おふたりにあう素敵な空間を
フラワーアーティストたちの高い技術で
美しく華やかに彩ります。

FLOWER

フラワー

最高の記念日のために、ひときわ美しく咲いた花々を、「日比谷花壇」専属フラワーアーティストがオリジナルブーケとして仕立てます。
おふたりのイメージにぴったりの、世界にひとつのオリジナルブーケは、ウェディングドレス姿にみずみずしい美しさを添え、おふたりやゲストにも、笑顔の花が咲いていきます。

日比谷花壇

HIBIYA-KADAN

日比谷花壇のウエディング事業では、全国約250のホテル、ゲストハウス、専門式場、レストランと契約し、年間約25,000組のウエディングフラワーを手掛けています。
会場装花や装飾を中心に施設の魅力を最大限に活かした、花とみどりに関するご提案、制作を行っています。

STORY

日比谷花壇 創業ストーリー

平和と復興の象徴として誕生

1872年(明治5年)、東京で庭園業を開業したことから日比谷花壇の歴史が始まりました。
その後、庭造りや植栽の管理から発展し、西洋の様式を取り入れた婚礼や宴会の装花を行うようになりました。
そして1950年(昭和25年)、戦後復興計画の一環として「平和と復興の象徴となるフラワーショップを、市民の憩いの場である公園に海外の事例にならって作ってほしい」という当時の東京都知事からの要請を受けて出店しました。その際、東京都から指定された店名が「日比谷花壇」でした。そして同年12月には、社名を「株式会社日比谷花壇」へと変更し、日比谷花壇の歴史が始まりました。
創業153年目、設立75周年目を迎える日比谷花壇は、コーポレートメッセージに「すべての明日に、はなやぎを。」を掲げています。これからも、すべての人々の日々の暮らしを花とみどりを通じて彩り、心豊かなものにしていく提案を続けていきます。